子どもを2人育てています。
すでに2人とも赤ちゃんではないのでベビー服は必要ありませんが、今思い返してみると、本当にたくさん洗った気がします。
赤ちゃんは急にミルクを吐いてしまうこともあるし、また、離乳食が始まると、服をべたべたにしてしまうこともあります。
よだれが沢山出ている子だっています。
これは特別な事ではなくて、ごく当たり前のことです。
涎掛けとかを使ってある程度の汚れは防ぐことはできますが、それでもやはりたくさん服を汚します。
洗濯をするのは正直大変なこともありました。
ですが、赤ちゃんの肌のことを考えると、汚れたらすぐに着替えさせる、というスタンスは重要だと思います。
それによって私の子どもたちの場合は肌荒れの状態がかなり変わったからです。
したがって、ベビー服ですが、枚数をたくさん用意するのが重要ではないでしょうか。
特に普段使いのものに関しては、どれだけ汚されても大丈夫なくらいに用意しておくと、赤ちゃんが服を汚してもそれにすぐ対応できて安心だと思います。

こだわりながら選ぶポイント

ベビーの洋服というのは、こだわりを持って正しく選びたいものです。
特に新生児は、お肌もデリケートなので、安心して着用できるベビー服を選ぶことがポイントでしょう。
そこで、こだわりながら選ぶポイントとして、素材があります。
お肌に負担をかけないような素材のものを選ぶように心がけましょう。
木綿の素材が非常にお肌には負担をかけないので、お勧めです。
その他のポイントとしては、機能性です。
ベビーの体温は、とても高いので、冬などの季節には、寒くて風邪を引かせてはいけないと考えてしまい、着させすぎになってしまうこともあります。
しかし、着させすぎは、逆に汗をかいてしまうので、寒さに繋がってしまうので、なるべく体温調節がしやすいタイプのベビー服を選ぶことです。
脱ぎやすいデザインのものですと、体温調節もしやすいと思います。
そして、デザインの可愛らしいベビー服を選ぶことにより、毎日安心して子育てを行っていくことが可能です。